やっぱりモチベーションが一番大切

こんにちは、Uです。今日はモチベーション=動機付け
について考えを書いてみたいと思っています。

僕は学生時代ずっと野球をやってきました。
そして、今はビジネスマンとして働いています。

野球をやってた時は、大会で優勝したい、甲子園にでたい!
と本気でやっていた(でも叶わなかったw)自信があるし、
今もビジネスマンとして、本気で価値を出せる人間になりたい、
一流のコンサルタントになりたい!と思っています。

皆さんも「何かに向かって本気で頑張る」ことをした経験ってあると思います。

でも、そんなときに立ちはだかるものってありますよね、
そう「モチベーション」です。

昭和の根性論や、すごいレジェンド達の回顧録等を踏まえると、
「モチベーション」なんて、言い訳で本気で目指そうとしていないだけだ!
とやかく言わず「JUST DO IT」だ!
みたいな意見に負けてしまいそうになります(確かに一理はあるのですが)が、

「自分のモチベーションをコントロールするスキル」ってすっごく大切だとおもうんです。

野球をしていた時も、今ビジネスマンとして頑張っている中でも、
「何もやりたくねー」って時本当にたくさんあります。

でも、やっぱり目標があるし、何とか自分にがんばってほしい。

できれば人生の100%をモチベーション100%で過ごしたいところですが、
なかなかそうはいかない部分も多いので、
僕は人生のX%がモチベーション100%の状態の、
Xをどうやったら最大化できるかを長い間考えてきました。

僕もいろんなモチベーションに関する本を読んだり、
関連する動画をYouTubeで見たりしてきましたが、
結局、万人に共通しそうな最適解は見つかってません。

一方で、発見したことは、
「やる気スイッチ」は千差万別!
ということです。

僕の場合は「自分ノート」を書くことです。
形式はバラバラ、頻度もまちまちです。

でも、なんだか落ちてるな今、、
っていうときに、自分ノートと向き合って、
自分はこういう人生を歩みたいんだ。
そのためには毎日~をしないといけないよな。
じゃあ、今止まってる暇はないんじゃないか!
と思うと、気づけばモチベーションが上がっていることが多いです。

「自分ノートは」結構お勧めで、形式とかもなんでもよくて、
自由にできるのでお勧めです。

「自分ノート」書いてみようかな?って思った方々に唯一助言をするとすれば、
高くて、かっこいいノートを買ってみて!
ってことですかね(笑)

それでは!

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2件のコメント

    • ありがとうございます。
      英訳すると、
      motivation=動機付け
      intention=やる気
      となります。
      なので、モチベーションは「動機付け」で、やる気は「心の動き」と区別できると思います。
      例)
      絶対甲子園に出る→動機付け
      絶対甲子園に出れるように頑張ろう→やる気

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